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現場の可視化を無料で体験!
セルフ型 IoTオンラインワークショップ

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SORACOM Lagoonを使えば
現場がデジタル化・可視化され、
本社と現場で「同じ情報」が見られる

現場をセンサーやカメラでデジタル化すれば、現場からの日々の報告も、集計の手間なく簡単に行えます。本社や遠隔地からも、リアルタイムでグラフやイメージ化された情報をパソコンに限らず、タブレットやスマートフォンでも閲覧・把握できます。

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SORACOM Lagoonとは

特徴1:しきい値を超えた場合の通知で、
​異常をいち早く検知

ダッシュボードに設定できる「しきい値」で、メールやLINE等の通知サービスに連携し、現場の異常を通知。異常にいち早く気づくことで、予期しない生産ラインの停止や機器異常によるダウンタイム発生などを未然に防ぐことができます。

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特徴2:サーバー準備不要、
クラウド上で安全なデータ保管先を用意

専用サーバーなどの事前準備は不要です。お客様はソラコムのIoT通信を使い、クラウド上に予め用意されたストレージサービスにデータを送るだけでダッシュボードをお使いいただけます。

特徴3:多様な表現ができるダッシュボード

グラフやテーブルなどシンプルな表現はもちろん、動的なセンサーアイコンをイメージに配置し、効果的なカスタムダイアグラムを作成するなど、多様な表現でダッシュボードを彩ります。

お申し込み

現場の可視化を無料で体験!
セルフ型 IoTオンラインワークショップ
​〜概要〜

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ソラコムが提供するデータの可視化、共有、アラート通知の機能を備えたダッシュボード作成・共有サービス「SORACOM Lagoon」を用いて、サンプルとして用意されたデータのグラフ化、数字や文字の可視化(Stat)、地図形式の可視化を体験できます。今後、お客様がIoTデバイスから集めたデータも、本仕組みを利用することで同じように可視化することができます。

わかりやすいテキストに沿って作業を進めるだけで、簡単に体験できますのでお気軽にお申込みください。

IoTを学習中の方、データの活用方法を知りたい方、SORACOMサービスを体験したい方に役立つ内容です。

● 必要な時間の目安: 約35 分
● 費用: 0 円

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【事前準備】

​SORACOMアカウントをお持ちのお客様のみ、お申し込みいただけます。アカウントをお持ちでない場合は、事前に作成いただき、Operator IDをフォームにご記入ください。

また、SORACOM Lagoonの有効化を事前に済ませておいてください。手順書は下記をご確認ください。

  • SORACOM アカウントの作成方法はこちら

  • SORACOM Lagoonの有効化の方法はこちら

  • Operator IDの確認方法はこちら

【必要な物】

  • パソコン(Google Chromeインストール済み、Googleフォームにアクセスできること)

  • SORACOM アカウント

ワークショップ概要

お申し込み

SORACOMイベント・セミナー開催における個人情報の取り扱い方針をご覧いただき、

同意の上お申込みください。

ワークショップテキストを閲覧するには、下記フォームを入力し送信ボタンを押してください。

下記フォームを入力し送信ボタンを押してください。

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